33回目の感謝する日を迎えました。子どもが生まれて自分がいざ親になると苦労して育ててくれたんだな、と改めて感謝です。(母親本人には言いませんが)過去を振り返ると、小学校の時とかは本来は感謝すべき母親に対し、プレゼントという形にはなっていますが、金銭を強要する事も続けてましたね、僕。
誕生日がだんだんめでたいという感覚がなくなりつつありますが、このプレゼントするというしきたりだけは大事にしていきたいと思ってます。(誕生日はアレだけど、プレゼントは嬉しいし、というシンプルな理由からです)
という事でwifeから素敵なプレゼントをして頂きました。
じゃーん
普段仕事の時に履いている靴が一足しかなく、靴と僕がかわいそうという事でローテーションの一角を担えるメンツを追加してもらいました。また磨いてあげなくちゃいけない子たちが増えて、ますます手がかかりそうです(嬉)。
だんだん"誕生日 = 経年劣化と減価償却"というイメージが強くなっていますが、こんな靴を履いたりして本人の経年劣化をカバーしていきたいと思います。どうもありがとう